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「ポイントよりもキャッシュバック!」なあなたにJCBビジネスプラス法人カード!

初年度年会費無料のお得な
キャッシュバック型法人カード
特典1 法人口座からの自動振替で経費を見える化して削減できる。
特典2 月間利用額に応じて翌月の利用分でキャッシュバックが受けられる。
特典3 ゴールドカードなら海外・国内旅行傷害保険が自動付帯。

女_基本

ビジネスカードって、個人事業主や社長さんには本当に便利なカードっていうことは最近知ったのですが、経費などのコスト管理がしやすいことやポイントが貯まりやすい、それ以外にもメリットがあるカードってあるのでしょうか。

男_基本

それなら、JCBビジネスプラス法人カードがあるよ。

このカードはまずポイントが付与されないんだ。

その代わりに、キャッシュバックのサービスが付いてる。

それに、ビジネスのサポートや、福利厚生のサービスなんかもあるのが特長。

女_基本

それは便利ですね。

会社経営者や個人事業主の方にはピッタリのカードですね。

男_基本

キャッシュバック率は支払い金額に応じて最大3%も付与されるからポイントよりも現金が好みの方におすすめ!

JCBビジネスプラス法人カードは日本発の国際ブランド「JCB」が発行しているプロパービジネスカードです。

法人カードという名称にはなっていますが、個人事業主も申込みOK。

JCBのビジネスカードには「JCB法人カード」と「JCBビジネスプラス法人カード」の2種類が用意されています。

前者はOki Dokiポイントが貯まるポイントプログラムが標準搭載されており、今回紹介するJCBビジネスプラス法人カードにはポイントプログラムが付帯されない代わりに、キャッシュバック制度が導入されています。

またキャッシュバックだけでなく、多方面で役立つビジネスサポートサービスや、中小企業・個人事業主に嬉しい福利厚生代行サービスなど魅力的な特典がたっぷり。

JCBビジネスプラス法人カードには一般カードとゴールドカードの2つが用意されていて、それぞれ年会費が異なり、用意されている付帯内容も違うので、ニーズに合わせてベストな選択をしたいところ。

ここではJCBビジネスプラス法人カードの魅力を徹底的に解説していきます。

この記事の目次

JCBビジネスプラス法人カードとは?キャッシュバックが受けられるのが最大の売り!

JCBビジネスプラス法人カードはJCBが発行するビジネスカードの1つで、主に中小企業や個人事業主を対象とした内容となっています。

もちろん大企業も利用可能です。

カード利用者は18歳以上ならOK。人数も制限されていないため、100名規模、200名規模でこのカードを利用することもできます。

ただし1社に設定されたカード利用枠の中で人数分をやりくりしなくてはならないため、人数が多いと1人あたりの利用可能金額が少なくなる計算に。

男_基本

このあたりが中小企業・個人事業主向けのビジネスカードと言われている由縁ですね。

そもそもビジネスカードとは?ビジネスカードを持つメリットは何がある?

JCBだけに限った話ではありませんが、「ビジネスカード、法人カードがなぜ存在しているのか、わざわざ作る必要があるのか?」と疑問に感じている方もいらっしゃるかもしれません。ですが、ビジネスカードを導入することでこんなメリットが生まれるんです。

経費精算がより簡単に!

月々の経費をエクセルにまとめて、経費精算書を作成するのは思いのほか手間がかかるものです。

また人為的なミスによって毎回正確に作成できるとは限りませんよね。

ビジネスカードを利用すれば、誰が、いつ、どこで、どれくらい使ったのかがハッキリと記録に残るので経費精算がとても簡単。

社員による立て替えも不要になりますし、明細書をそのまま経理システムに組み込むことで経費精算書の作成もスピーディかつ正確に!

キャッシュフローが安定する

法人カードを使えば毎月の支払い日が固定されるため、カード利用から実際にお金を払うまでの猶予が生まれます。

残ったお金でキャッシュフローが安定するため、次のビジネスに活かすことも。

また支払い先を一本化させることで余計な振込手数料を削減し、無駄を少なくできるのも注目すべきポイントでしょう。

ポイントやキャッシュバック

JCBビジネスプラス法人カードの場合はポイントプログラムではなくキャッシュバック制度が導入されていますが、ほとんどのクレジットカードは何かしらユーザーに還元する特典が用意されています。

JCBビジネスプラス法人カードは2種類!一般とゴールドのどちらを選ぶ?

一般カードとゴールドカードの2種類が用意されていますが、JCB法人カードとは異なり、プラチナカードは用意されていません。

年会費

年会費は使用者1名の料金と、2名以降の1名あたりの料金が異なります。

イメージとしては個人向けクレジットカードの本会員と家族会員と考えれば分かりやすいのでは。

一般カード、ゴールドカードの年会費をまとめると次のようになります。

種類 使用者1名(税抜) 2名以降の1名あたり(税抜)
一般カード 1,250円(初年度無料) 1,250円(初年度無料)
ゴールドカード 10,000円(初年度無料) 3,000円(初年度無料)

国際ブランド

JCBのプロパーカードになるため、適用される国際ブランドは当然「JCB」です。

日本国内でクレジットカード払いに対応している店舗ならほぼ全てで使える、といっても過言ではありません。

国内利用なら最強国際ブランドの筆頭と言えるでしょう。

なお海外利用については日本人観光客が多いエリアは特に問題ありませんが、それ以外だと使えないお店がちらほら出てくることも。

ただJCBならではの海外サービス…例えば「JCBプラザ」など嬉しい特典も用意されているので、一概に「JCBは海外で使いづらい」とは言い切れない部分もあります。

海外メインで利用する方にとっては少々使い勝手が悪い部分もあるかもしれませんが、国内メインで利用するならむしろ使い勝手の良いカードと言えるでしょう。

限度額

一般カード、ゴールドカードそれぞれに限度額が設けられています。

種類 限度額
一般カード 10万~100万円
ゴールドカード 50万~250万円

ETCカード(ETCスルーカードN)

JCBビジネスプラス法人カードに用意されているETCカードは「ETCスルーカードN」という名称になります。

発行手数料、年会費ともに無料となっており、車を利用する機会が多い企業にとって選びやすいETCカードではないでしょうか。

1枚のJCBビジネスプラス法人カードに対して何枚でもETCスルーカードNを発行できるため、有料道路利用代金は全て1枚のクレジットカードで管理・精算できます。

JCBビジネスプラス法人カードはポイントの代わりにキャッシュバックを適用!

一般的なクレジットカードはポイントプログラムを導入することによって、利用額に応じたポイントを獲得します。

ですがJCBビジネスプラス法人カードはポイントプログラムは付帯されず、代わりに「キャッシュバック制度」を導入。

具体的には、毎月5万円以上のカード利用に対して、翌月の利用分に応じたキャッシュバックが受けられる内容となります。

男_教える

なおカウントされる期間は毎月16日から翌月の15日の間です。

月間利用額とキャッシュバック率をまとめると次のとおり。

月間利用額合計 キャッシュバック率
5万円未満 0%
5万~20万円未満 0.5%
20万~40万円未満 1.0%
40万~60万円未満 1.5%
60万~80万円未満 2.0%
80万~100万円未満 2.5%
100万円以上 3.0%

キャッシュバックの対象は交通費や出張旅費のみなので注意

キャッシュバックの対象となるのは交通費と出張旅費の利用代金だけ。

例えばJR、航空券、高速道路、ガソリンスタンド、タクシー、レンタカー、宿泊料金などが該当します。

ポイント制のカードは上記に加えて、コンビニでの買い物など、原則としてほぼ何でもポイントが付くのですが、キャッシュバックは利用先の制限があるので注意を。

キャッシュバックには上限額がある

JCBビジネスプラス法人カードのキャッシュバック対象額の上限は50万円。

つまり実際にキャッシュバックされる上限額は1万5000円ということに。

前月に100万円以上利用してキャッシュバック率を3.0%に上げ、交通費や出張費で50万円の支払いをするとキャッシュバック上限額である1万5000円、還元率1.5%が達成される計算になります。

還元率1.5%は数あるビジネスカードの中でも最高峰ですし、商品や共通ポイントと交換するよりも現金という形でキャッシュバックされた方が何かと都合が良いこともありますね。

逆に前月の月間利用額の合計が5万円未満だった場合、どれだけ利用してもキャッシュバックは受けられません。

男_教える

ビジネスカートを利用するシーンの大半が交通費や出張旅費で占められている企業にとって非常に使い勝手の良いカードになりますが、言い換えれば交通費や出張旅費にはあまりお金を使わない企業にとってメリットがほとんど無いクレジットカード、となります。

キャッシュバックではなくポイント獲得を希望するならJCB法人カード

JCBビジネスプラス法人カードのキャッシュバックではあまり恩恵を受けられないように感じられるのなら、Oki Dokiポイントが貯められる「JCB法人カード」を選んだほうがメリットが大きいでしょう。

ポイント交換先にもよりますが、1ポイントあたりだいたい5円くらいの価値なので還元率は0.5%前後、税込1000円の利用につき1ポイント獲得できます。

税込価格でポイント積算は地味にありがたいですね。

税抜980円の商品だとポイントがもらえませんが、税込1058円なら1ポイントもらえます。

またキャッシュバックと同様に、利用額に応じてポイント還元率がアップする特典も。

こちらは月間ではなく、年間の利用金額に応じて翌年度のポイント還元率が変動するシステムとなります。

還元率が落ちてしまいますが、貯めたOki Dokiポイントをキャッシュバックにも利用できるので、汎用性の高さを考えるならJCB法人カードを検討するのは悪くない判断だと思います。

 

一般、ゴールドともにショッピング保険が自動付帯!

JCBビジネスプラス法人カードで購入した品物に損害(破損や盗難など)が出てしまったときにそれを補償してくれる特典「ショッピングガード保険」一般、ゴールドともにもれなく付帯されます。

一部免責があるものの、免責額以上の損害が出た場合は保険金がもらえるので、高額な買い物をするときに心強いですね。

なお対象期間は購入日および購入日翌日から90日間です。

各カードの保障額と免責額は以下の表のとおりとなります。

種類 免責額(1事故あたり) 補償額(年間最高)
一般カード 10,000円 年間100万円(海外のみ)
ゴールドカード 3,000円 年間500万円(国内外問わず)

特にゴールドカードは年間最高500万円の補償額が用意されており、他社のカードと比較してみてもかなり強力!

またショッピング保険関連は「海外利用のみ適用」になっていることが多い中、JCBビジネスプラス法人カードは国内での利用も対象となっているので使い勝手がさらに良く感じられますね。

男_教える

ただし自動車や航空機、手形、有価証券といった対象外の物も一部あります。

旅行傷害保険はゴールドカードのみ付帯

残念ながら一般カードの方には国内・海外の旅行傷害保険が付帯されていません。

しかしJCBビジネスプラスゴールド法人カードには国内・海外旅行傷害保険が付帯されています。

適用対象は代表者だけでなく、カード使用者全員。

ビジネスで海外に出張するときはもちろん、プライベートの旅行でも旅行傷害保険が適用されるのは心強いですね。

中でも注目したいのが「傷害治療」「疾病治療」の2つ。

どちらも利用頻度が高いなか、補償額が300万円に設定されているのはナイス!他社カードと比べても、ゴールドカードでこの補償額はなかなかお目にかかれません。

男_教える

また「家族特約」もセットになっている点に注目。

カード使用者の配偶者や両親、子供にも旅行傷害保険が適用されるありがたい制度です。

海外旅行傷害保険

適用条件 自動付帯
死亡・後遺障害 1億円(一部利用付帯)
傷害治療 300万円
疾病治療 300万円
救援者費用 400万円
賠償費用 1億円
携行品損害(免責3,000円) 1旅行50万円、年100万円

国内旅行傷害保険

適用条件 自動付帯
死亡・後遺障害 5,000万円
入院費用 5,000円/日
手術費用 最高20万円
通院費用 2,000円/日

航空機遅延保険

適用条件 自動付帯
乗継遅延費用(宿泊料、食事代) 20,000円
出航遅延、欠航、搭乗不能費用(食事代) 20,000円
寄託手荷物遅延費用 20,000円
寄託手荷物紛失費用 40,000円

充実した福利厚生代行サービスが中小企業や個人事業主に嬉しい!

JCBビジネスプラス法人カードは「福利厚生代行サービス」として「福利厚生倶楽部」のカード会員限定割引特典を用意しています。

こちらは全国のフィットネスクラブや国内宿泊施設を法人会員料金で利用できる従業員にお得で利用しやすい福利厚生サービス。

フィットネスやホテルだけでなく、映画館の割引、ショッピング割引、レンタカーサービス、託児所、引越の割引などなどその内容は実に多彩。

一言で紹介するには難しいほどたっぷりの福利厚生が提供されています。

通常は入会金が必要なのですが、JCBビジネスプラス法人カード会員は入会金不要で、さらに月額費も優待価格に!

社員数(人) 入会金 1人あたりの月額費
1~99 通常30,000円が無料 通常1,000円が940円
100~999 通常50,000円が無料 通常900円が840円
1000~ 通常10万円が無料 通常800円が740円

国内出張に役立つサービスや特典がたくさん!より快適な出張をサポート!

国内出張は出費がかさむだけでなく、移動手段や宿泊場所の手配に手間がかかってしまいます。

そんな時もJCBビジネスプラス法人カードの特典が助けてくれるはずです。

JCB.ANA@desk

オンラインでANAの航空券を24時間365日いつでも予約できるサービス。

一般のオンライン予約とは異なり、個人向けに調整された内容になっているため、急な出張に対応してくれますし、お得に利用できるチャンスも広がります。

なお利用明細に搭乗日もあわせて記載されているため、出張管理の手助けにも!

JCB de JAL ONLINE

オンライン上でJALの航空券を予約できるサービスです。

特割を利用した割引運賃も利用できますし、事前座席指定サービスが利用できるため快適な出張をサポート。

JR東海「エクスプレス予約」サービス

東海道山陽新幹線の座席をオンラインで予約・変更できるネットサービス。

ICカードが発行され、これを使えばわざわざ切符を購入しなくても改札口にタッチするだけの簡単乗車。

割引運賃が適用されるので新幹線をよく使う方にピッタリですね。

ただしICカード1枚につき年会費1,000円が必要になります。

じゃらんコーポレートサービス

ホテルや旅館をネット上で予約できる「じゃらん.net」とJCBがコラボして運営されている法人向けのサービス。

カード会員限定のお得なプランも多数用意されているので、宿泊費を大幅に節約できること間違いありません。

男_ご機嫌

これらのサービスは、交通費や出張旅費がキャッシュバックの対象になるJCBビジネスプラス法人カードだからこそ活用したいですよね!

利用明細はオンライン上で確認できる!いつでも自由にチェック可能

JCBビジネスプラス法人カードオンライン上から利用明細をいつでも自由に、自分が好きなタイミングでチェックできます。

MyJCB

会員向けのログインページ「MyJCB」からいつでも利用明細をチェックできます。

明細の確認だけでなく、各種手続きや問い合わせなどもMyJCBで。

JCB E-Co明細サービス

ETCカードの「ETCスルーカードN」のための明細サービスです。

こちらもインターネット上から自分が好きなタイミングでいつでも確認可能。

走行日、利用区間、利用料金など全て確認できる上に、簡単にプリントアウト、データ出力できるように作られているので車両管理に貢献してくれること間違いありません。

なお最長15か月の明細を確認できます。

その他のJCBビジネスプラス法人カードの特典

他にもビジネスをサポートしてくれるありがたい特典がまだまだ用意されています。

オフィス関連

タスカリマックス

オフィスに必要なものを幅広く取り扱っている取り扱っているタスカリマックス。

JCB法人カードでの支払いで常に5%オフが適用されるのでお得にオフィス用品を購入できます。

アスクルサービス

「明日、来る」でおなじみのアスクルもJCBビジネス法人カード会員ならスムーズに利用可能です。

オフィス用品はもちろん、トイレットペーパーや飲み物など幅広いラインナップを提供しています。

最短当日、遅くとも翌日までに品物が届くので急いでいるときにも大助かり。

チケット関連

JCBタクシーチケット

全国のJCB提携タクシー会社で利用できるタクシーチケットをファックスで簡単に購入できるサービスです。

接待や出張のときに大活躍してくれます。

タクシーチケットの支払いは全てJCBビジネスプラス法人カードに請求されるため、支払いの一元管理が可能なのもありがたいですね。

年会費は1社あたり税抜3万円となります。

JCBギフトカード

1,000円券と5,000円券を用意。インターネットはもちろん、全国の販売店で購入できます。

MyJCBから購入すると履歴が残り、再注文しやすくなるのでオススメ。

企業向けのセット販売にも対応していて、個人向けに大量発送する機会がある企業は「インターネットでの問い合わせ」から担当スタッフに相談してみましょう。

セット割引が適応されることも。

JCBビジネスプラスゴールド法人カードだけの豪華特典はこれ!

一般カードと比べて、ゴールドカードは年会費が高くなっている分、オリジナルの特典がいくつか用意されています。

これらの特典を「GOLD Basic Service」と言います。

空港ラウンジ無料利用権

国内の主要空港、ハワイ・ホノルル国際空港の空港ラウンジを年中無休、無料で利用できる権利が付帯されています。

ありがたいことに、代表者だけでなく、カード使用者全員が利用対象です。

例えば社員10人でそれぞれがJCBビジネスプラスゴールド法人カードを保有している場合、全員が無料で空港ラウンジを利用できます。

空港ラウンジではソフトドリンクの提供を始め、無線LANやWi-Fi、ビジネスデスクを無料で利用できます。

またラウンジによって異なりますが、アルコールや軽食、おつまみなどを提供しているところも。

有料でシャワールーム、マッサージチェア、コピー、ファックスを用意しているラウンジもあります。

女ハート

フライトまでの待ち時間をゆったりとくつろぎながら過ごせるのはビジネスにもプライベートにも嬉しいですね!

健康に関する特典が色々!

ビジネスの資本は「健康な体」から!

…ということでGOLD Basic Serviceには様々な健康サービスが用意されています。

一般の会社員とは違い、中小企業経営者や個人事業主はなかなか健康ドックなどを受ける機会がないのでじゃんじゃん活用していきたいですね。

ドクターダイレクト24

24時間年中無休で健康に関すること、育児や介護に関する相談を無料でできる電話サービスです。

体調が悪くなったとき、怪我をしたときに気軽に相談できてとても便利。

人間ドックサービス

JCBと提携している医療機関で人間ドックを受けると優待料金になる、という嬉しいベネフィット。

せっかく優待価格で受けられるのですから定期的に利用したいですね。

JCBゴールドグルメ優待サービス

JCBゴールドグルメ優待サービス対象店舗を事前に予約し、専用クーポンの提示、支払いにJCBビジネスクラス法人カードを利用すれば利用合計金額またはコース代金から20%オフ!破格の特典!普段の飲食から特別な会食まで幅広いシーンで活躍すること間違いなしです。

その他にもまだまだある優待特典

上記したGOLD Basic Service特典以外にも

  • コナミスポーツクラブ優待
  • ゴルフエントリーサービス(全国1200か所のゴルフプレイ予約)
  • 会員限定情報誌「JCB THE PREMIUM」の郵送
  • JCBゴールドチケットサービス(演劇、コンサートなどのチケット優待)

といった優待も用意されています。

まとめ

ポイントプログラムがない代わりにキャッシュバックが導入されているJCBビジネスクラス法人カード。

汎用性に関してはOki Dokiポイントが貯まるJCB法人カードの方が高いと思いますが、キャッシュバックが受けられる条件を満たしている…出張費や宿泊費にカードを使うことが多い企業にとってはJCBビジネスクラス法人カードの方が魅力的な1枚となってくれるでしょう。

注目ポイントをまとめると以下のとおりです。

  • 一般カードとゴールドカードの2種類
  • 発行費、年会費無料のETCカードがある
  • ポイントプログラムの代わりにキャッシュバックが受けられる
  • キャッシュバック対象は交通費、宿泊費
  • 月間利用額に応じて翌月のキャッシュバック率が変動
  • ショッピング保険が付帯
  • ゴールドカードのみ旅行傷害保険付帯
  • 福利厚生代行サービスあり
  • その他様々な特典
  • ゴールドカード限定の特典「GOLD Basic Service」

特に中小企業、個人事業主に嬉しい内容が盛りだくさんとなっています。

ビジネスカードやコーポレートカードを検討していらっしゃる方は候補の1つとして考えてみてはいかがでしょうか。

基本情報

カード名 JCBビジネスプラス法人カード
発行元 株式会社ジェーシービー(JCB Co., Ltd.)
国際ブランド JCB
申込資格 法人または個人事業主
(カード使用者は18歳以上の方が対象となります。)
発行期間 約2~3週間
入会金 不要
年会費 初年度無料(オンライン入会のみ)、1,250円(税別)
家族カード 初年度無料(オンライン入会のみ)、1,250円(税別)
ETCカード 発行手数料:無料
▼年会費初年度:無料
2年目以降:無料

ポイントシステム

ポイントプログラム キャッシュバック
ポイントレート 月間のクレジットカード利用額でキャッシュバック率が決定
ポイント還元率 月間クレジットカード利用額、月間ガソリン代・高速代利用額により変動 最大1.67%
ポイント有効期限 一定期間後に自動キャッシュバック

マイレージ

交換・移行可能マイレージ なし
交換・還元率
最低交換単位
移行手数料

電子マネー

一体型 クレジットカードと一体型になっている電子マネー
チャージ モバイルSuica、SMART ICOCA、nanaco

付帯保険・補償

旅行傷害保険 海外:3000万(利用付帯&「MyJチェック」登録)
国内:3000万(利用付帯&「MyJチェック」登録)
ショッピング保険 100万円補償
紛失・盗難補償 全額補償
その他 なし

付帯サービス

空港サービス 空港ラウンジ利用:なし
プライオリティパス:なし
その他のサービス ・会員専用WEBサービス「MyJCB」
・JCB E-Co明細(イーコメイサイ)サービス
・オンライン予約でチケットレス国内出張(JCB.ANA@desk、JCB de JAL ONLINE、
JR東海「エクスプレス予約」サービス、じゃらんコーポレートサービス)
・オフィス用品をリーズナブルに購入(タスカリマックス、アスクルサービス)
・経理作業を効率化(ソリマチ、Concur Expense)

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