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身近な食材で手軽にバストアップ!タンパク質豊富な「鶏肉」がオススメ

安くてヘルシー、鶏肉でおいしくバストアップと健康作り!
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バストアップを目指すなら、バストクリームや下着で外からボリュームアップをするだけでなく、土台となる体にしっかりと栄養を与えることも重要です。しかし、ただ好きなものや甘いものだけを食べていたり、ヘルシーだからと野菜や果物ばかり食べていては、バストアップに繋がる食事とは言えません。

おいしく食べてバストアップも目指すなら、どこでも買えてリーズナブルな「鶏肉」がオススメ!なぜ鶏肉がバストアップに役立ってくれるのかという理由と、鶏肉をおいしく食べるコツもご紹介します。

タンパク質の宝庫!鶏肉を上手に取り入れよう

どこでも手軽に買えて、比較的リーズナブル、そしてさまざまな部位と調理法を楽しめるのが鶏肉の魅力です。和風の煮付けや照り焼きはもちろん、中華風、洋風、エスニック風と、毎日でも食べられるバリエーションの豊富さは、調理する人の強い味方にもなってくれます。

バストアップに嬉しいのは、鶏肉が高タンパク低カロリーな食品であるという点です。

豚肉・牛肉にも、鶏肉と同じくらいのタンパク質が含まれていますが、同じ量のささみ肉と豚ヒレ肉、牛ヒレ肉が持つ脂質の量を比べると、ささみの脂質は豚ヒレ肉の約2分の1、牛ヒレ肉の約6分の1と、かなりヘルシーなのがわかります。

同じ肉からタンパク質を摂取するにしても、鶏肉なら摂取カロリーを抑えることができるというわけです。

豆腐などの大豆食品でもタンパク質を摂取することはできます。しかし、動物性タンパク質は肉や魚からでなければ摂取できませんし、鶏肉には食べ物からしか摂取できない必須アミノ酸も含まれています。

タンパク質や必須アミノ酸は、体を作るのに欠かせない栄養素です。特にバストの土台となる大胸筋は筋肉ですから、タンパク質を摂取してトレーニングすることで、バストを支える土台を作ることができるんですね。

バストアップのために選びたい鶏肉の部位は「ささみ」と「ムネ」

バストアップのために鶏肉を選ぶなら、選ぶ部位にもこだわりましょう。鶏肉として流通していて、食卓にのぼる機会が多いのは「ムネ」「モモ」「ささみ」の3種類。このほかに手羽や首皮、ムネの上にあるせせりなどは飲食店で提供されることも多く、ほとんどの部位を食べたことがあるという人も多いのではないでしょうか。

スーパーなどで購入できる鶏肉のうち、バストアップを目指すときに選びたいのは「ムネ」と「ささみ」です。

ささみは、鶏肉の中でもっとも脂質が少なく、タンパク質が多い部位です。アスリートなど、筋肉を増やす目的がある人が選んでよく食べているのが、このささみ肉。良質なタンパク質を手軽に摂取できるという、大きな魅力があります。

ムネ肉は、とにかく安価で購入できることが魅力!ささみは1羽から取れる量が多くなく、少々値段が張ってしまうことがあるのに対し、ムネ肉はグラムあたりの値段が安いので、まとめ買いにもオススメです。

タンパク質の量はささみとさほど変わりませんが、皮つきで売られていることがほどんとなので、カロリーや脂質が気になる場合は皮を取らなければならないこと、調理法によっては肉が硬くなってしまうという特徴もあります。

どちらもスーパーなどで手軽に購入することができ、毎日の食事に取り入れるのもカンタンです。

調理をするのが苦手という場合には、そのままサラダなどに使えるサラダチキンや、ささみの缶詰などがオススメ。そのまま食べてもおいしく感じられるよう下処理や調理がされているので、より手軽に鶏肉を食べたいという人にはピッタリです。

硬くておいしくない?鶏ムネ肉をおいしく食べるコツ

ムネ肉は安くて買いやすいといっても、加熱調理するとパサパサになってしまっておいしくない、硬くて食べにくい、というイメージを持っている人も多いかもしれませんね。

しかし下処理のやりかたしだいで、硬くなりやすいムネ肉もおいしく食べることができるんですよ。

1.皮と脂を取り除く
身についている皮と脂を取り除きます。身についている白色や黄色い部分は脂です。手で取り除きにくい部分は、包丁を使って取り除いていきましょう。

2.フォークで刺す
身の部分にフォークを刺して穴を開けていきます。表も裏もまんべんなく刺すようにしてください。こうすることで火が通りやすくなるだけでなく、味がしみ込みやすくなり、焼いたときに身が縮んでしまうのも防ぐことができます。
フォークではなく、爪楊枝や竹串などを使ってもよいですよ。

3.一口大に切る
身が大きすぎると、火が通るまでに時間がかかってしまい、食べるときに硬いと感じてしまいやすくなります。特にこだわりがないときには、一口大の食べやすい大きさに切りましょう。
肉の繊維に対して垂直に、繊維を断ち切るようにしてのそぎ切りや、ぶつ切りの場合は3cm角くらいの大きさがオススメです。

4.袋に入れて揉む
ポリ袋やジップつき袋などに切ったムネ肉を入れ、そこに料理酒、塩、砂糖を入れて揉み込みます。揉み込んだあと、しばらく寝かせてもOKです。

<調味料の量>ムネ肉1枚に対し
 酒…大さじ1
 塩…少々~ひとつまみ
 砂糖…塩の3分の1程度

5.片栗粉をまぶす
揉み込んだ袋の中に片栗粉を入れて、全体にまぶすように揉み込みます。水分を閉じ込めてくれるので、ぷるっとした食感になりますよ。

かたまりで調理したい場合は、一口大に切る工程を飛ばしましょう。時間がなくて揉み込みまでできないという場合でも、フォークなどを使って穴を開けるだけで、ぐっと食感がよくなります。

手に入れやすくて食べやすい食材の代表格でもある鶏肉は、食べ方のバリエーションも豊富で、食べ飽きしにくいのも嬉しいポイントです。バストアップに効果的なボロンを含むキャベツ、大豆イソフラボンが豊富な豆乳などと組み合わせながら、いろいろなレシピを試してみてくださいね。

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