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シンプルイズベストなあなたに!三井住友トラストVISAカード

買い物好きなら持っていて損なし!
ポイント交換先も充実
特典1 初年度年会費無料で、マイ・ペイすリボで1回以上の利用で次年度も無料に可能。
特典2 ポイントは還元率0.5%で20以上のポイント交換先。
特典3 マイ・ペイすリボで手数料の請求がある月はポイントが2倍に。

女_基本

電子マネー対応のクレジットカードを探しているんですが、幅広く使えるカードでお勧めはなんでしょうか。

男_基本

それなら「三井住友トラストVISAカード」がお勧め。国内外で幅広く使えるVISAブランドだし、色々な所で使える電子マネー「楽天ID」にも対応しているから、ちょっとコンビニでお支払い、という時にも便利だよ。

女_はてな

ポイントも他の三井住友VISAと同じく貯まるんですか?

男_基本

もちろん三井住友VISAカードのワールドポイントに対応しているよ。まいぺいすリボやモールの利用で更にポイントも貯まりやすいね。

三井住友トラストVISAカードは三井住友銀行グループのカード会社が発行するクレジットカードです。

ポイントプログラムが自動付帯され、ポイントの交換先がとても豊富。さらに電子マネー「iD」に対応していて、もちろんこれもポイントが付与される日常使いにピッタリな内容のカードに仕上がっています。

根強いファンも多い三井住友トラストVISAカードの魅力に迫ってみましょう!

三井住友トラストVISAカードの概要。基本的なスペックは?

三井住友トラストVISAカードは三井住友トラスト・ホールディングスから発行されています。リーズナブルな年会費にも関わらず充実した機能が搭載されているため使い勝手は抜群。メインカードとして十分役立ってくれる1枚です。

年会費は初年度無料!2年目移行は税込1,350円!

三井住友トラストVISAカードの年会費は嬉しい「初年度無料」となっています。2年目以降は税込1,350円。

家族カードも追加発行可能となっていて、初年度無料、2年目以降は年会費432円が発生します。

嬉しいことに、家族カード1人目は条件をクリアすれば年会費が無料になります。年3回以上の利用があればOK。条件としてはかなり緩いものとなっています。簡単にクリアできますね。

男_基本

ただし2人目以降は2年目から年会費432円が必ず発生します。

三井住友トラストVISAカードはETCカードの追加発行にも対応。年会費は初年度無料、2年目以降は税込540円となっていますが、条件クリアで無料になります。

こちらも条件はとても簡単で、年1回以上のETCカードの利用があればOK。なので実質無料で使えるETCカードと考えて差し支えないのでは。

対応国際ブランドは「VISA」のみ!国内外で幅広く使える!

三井住友トラストVISAカードは名前のとおり、国際ブランドが「VISA」になっています。MasterCardやJCBなど他の国際ブランドは選べません。

VISAは全世界で使われている最もメジャーな国際ブランドのひとつ。海外はもちろん、日本国内でも使える店舗が多いので利用に関しては全く問題ないでしょう。

女ハート

海外旅行・出張でも活躍してくれますし、海外の商品やサービスをネットで購入するときにも心強いですね。

https://shifit.co.jp/crecatty/internationalbrand/473/

ポイントプログラム「ワールドプレゼント」でもっとお得に買い物を楽しもう!

三井住友トラストVISAカードにはワールドプレゼントというポイントプログラムが自動付帯されています。

買い物などの支払いをカード払いにすると、税込1,000円につきワールドプレゼントが1ポイント付与されます。1ポイントあたり約5円の価値があるので、還元率になおすと0.5%前後です。

「税込1,000円」で1ポイント獲得できるのは助かるシーンも多いと思います。

男_ご機嫌

たとえば「税抜980円」の商品を購入すると「税込1,058円」になるのでちゃんと1ポイントゲット。無駄なく効率良くポイントが貯められますね。

ワールドプレゼントは実店舗の支払いやネットでの支払いだけでなく、携帯電話代、電話代、ガス代、水道代といった公共料金の支払いに対してもポイント付与されるため、月々の固定費で効率良くポイントが稼げます。

これらの支払いの選択肢に「クレジットカード払い」があるなら活用しない手はありません。

またワールドプレゼントは多彩な交換先が用意されているのもメリット。電子マネーや共通ポイント、ギフト券など日常生活に役立つアイテムと交換できます。

ワールドプレゼントは利用額に応じてボーナスがもらえるステージ制を採用!

ワールドプレゼントは年間の利用額に応じてボーナスポイントを贈呈する「ステージ制」を採用しています。

年間50万円以上は「V1ステージ」となり、50万円で50ポイント、以降10万円ごとに10ポイント獲得。

年間100万円以上は「V2ステージ」となり、50万円で75ポイント、以降10万円ごとに15ポイント獲得。

そして最高ランクとなる年間300万円以上の「V3ステージ」は、50万円で150ポイント、以降10万円ごとに30ポイント獲得できます。

表にまとめると次のとおりです。

前年度(2月~1月)支払累計金額 ステージ 今年度(2月~1月)支払累計金額に応じたボーナスポイント
300万円以上 V3 50万円で150ポイント
以降10万円ごとに30ポイント
100万円以上300万円未満 V2 50万円で75ポイント
以降10万円ごとに15ポイント
50万円以上100万円未満 V1 50万円で50ポイント
以降10万円ごとに10ポイント

ポイントをさらに効率良く獲得できる「ポイントUPモール」でオンラインショッピングを楽しもう!ポイント最大20倍稼げちゃう!

三井住友トラストVISAカード会員が利用できるポイント獲得サイト「ポイントUPモール」は登録されている店舗での支払いごカード払いにするだけで通常ポイントに加えてボーナスポイントが獲得できます。

使い方はとても簡単。ポイントUPモールにアクセスしログイン。あとは利用したいお店を選んで、支払い方法を三井住友トラストVISAカードに設定すればOKです。たったこれだけで通常の2倍以上のボーナスポイントが付与されるお得な特典となっています。

男_教える

パソコンはもちろん、スマートフォンからもポイントUPモールにアクセスできるため、外出中のお買い物にも対応してくれます。

ポイントUPモールに掲載されている主な店舗およびボーナスポイント倍率は以下のとおりです。

  • Amazon:2倍
  • 楽天市場:2倍
  • Yahooショッピング:2倍
  • TSUTAYA オンライン:2倍
  • LOHACO:3倍
  • FANCL:3倍
  • ビックカメラ.com:3倍
  • セブンネットショッピング:4倍
  • グルーポン:4倍
  • 爽快ドラッグ:5倍
  • honto:6倍
  • JINS:6倍

店舗によって倍率が異なりますが、最大20倍のボーナスポイントを贈呈しているところもあります。

男_教える

また、上記したポイント倍率は「通常」のものです。期間限定キャンペーンなどでポイント倍率が優遇されることもあるため、定期的にチェックしてみることを強くオススメします。

マイ・ペイすリボに登録し、リボ払いでもらえるポイントが2倍にアップ!

三井住友トラストVISAカードでより効率良くポイントを稼ぎたい!と思うなら三井住友カードのリボ払いサービス「マイ・ペイすリボ」の活用を検討してみましょう。

マイ・ペイすリボに登録し、リボ払いに設定。リボ払い手数料が発生した月のポイントは2倍となる嬉しいサービスです。

なお手数料が1円でも発生すれば、その月の利用代金全てがポイントが2倍になります。最小限のリボ払いを利用し、獲得ポイントを2倍にすることで通常の支払いよりも結果的にお得になるケースはたくさんあるでしょう。

例えば1か月の利用額合計が51,000円だったとします。マイ・ペイすリボに登録し、リボ払いに設定。支払い額を5万円に設定しておけば、残高1,000円に対するリボ払い手数料が発生します。これでマイ・ペイすリボによるポイント2倍の条件をクリアすることができました。

男_基本

マイ・ペイすリボの登録やリボ払い設定、支払い額の調整はカード会員サイト「Vpass」から設定可能です。

ただし支払い額は毎月異なるため、手動で支払い額の調整を行う手間がかかってしまいます。翌月の支払い額が確定したらVpassにログインし、支払い額を調整、手数料を最小限に抑える金額に設定しなおす必要があります。

この手間が苦ではない方ならぜひ活用してみてください。やるのとやらないのとではポイント還元率に大きな違いが出てきます。

ポイントの交換先はさまざま!ポイント還元率を意識して選ぼう!

ワールドプレゼントは電子マネーや共通ポイント、Amazonギフト券などと交換可能です。また嬉しいキャッシュバックにも対応しています。何に交換するかは人それぞれ好みに合わせて。ライフスタイルに合う、できるだけポイント還元率の高いものと交換したいところです。

種類 移行レート ポイント移行単位
キャッシュバック 1P=3円 200P以上1P単位
ワールドプレゼント iDバリュー 1P=5円 200P以上100P単位
三井住友VISAプリペイドカードチャージ 1P=5円 200P以上1P単位(上限10,000P)
WAONカード 1P=3WAONポイント 200P以上1P単位(上限10,000P)
nanacoポイント 1P=3nanacoポイント 200P以上100P単位(上限16,000P)
楽天Edy 1P=3Edy 200P以上100P単位(上限8,300P)
suicaポイント 1P=5Suica 200P以上100P単位
PiTaPaショップdeポイント 1P=50PiTaPaショップdeポイント 200P以上100P単位
カエトクカード 1P=3円チャージ 200P以上100P単位
タリーズカード 1P=4円チャージ 200P以上100P単位(上限5,000P)
スターバックスカード 200P=800円チャージ 200P以上100P単位(上限7,500P)
ベルメゾン・ポイント 1P=5.5ベルメゾン・ポイント 200P以上100P単位
楽天スーパーポイント 1P=1楽天スーパーポイント 200P以上100P単位
プレミアムバンダイ 1P=4プレミアムバンダイポイント 200P以上100P単位(上限12,500P)
Amazonギフト券 1P=Amazonギフト券5円分 200P以上100P単位(上限10万P)
dポイントクラブ 1Pト=5dポイント 200P以上100P単位
WALLETポイント 1P=5WALLETポイント 200P以上100P単位
ビックポイント 1P=5ビックポイント 200P以上100P単位
ジョーシンポイント 1P=5ジョーシンポイント 200P以上100P単位
ヨドバシカメラゴールドポイント 1P=5ゴールドポイント 200P以上100P単位
Tポイント 1P=4.5Tポイント 200P以上100P単位
Pontaポイント 1P=4.5Pontaポイント 200P以上100P単位
Gポイント 1P=5Gポイント 200P以上100P単位
PeXポイント 1P=50PeXポイント 200P以上100P単位
カテエネポイント 1P=5カテエネポイント 200P以上100P単位

ポイント還元率の高さと使い勝手の良さを両立しているものを見るとAmazonギフト券やSuicaポイントがなかなか優秀ですね。

男_基本

これら以外にも年替わりの景品と交換したり、ふるさと納税に使ったり…とさまざまな交換先が用意されているのでぜひチェックしてみてください。

ポイントの有効期限は最大2年間!失効することがないように注意を!

三井住友トラストVISAカードのポイント有効期限は最大2年間となっています。有効期限1年間に設定されているカードが多い中、2年間と長めに設定されているのはありがたいですね。

ただし2年以内にポイントを使うことができなければ、そのポイントは失効。無くなってしまうのでそうなる前に電子マネーや共通ポイント、Amazonギフト券などに交換するようにしておきましょう。

付帯保険は必要最低限のものを!割安系カードの中では充実した部類に!

三井住友トラストVISAカードの付帯保険は必要最低限のものが一通り揃っている印象です。年会費の割に十分な付帯サービスが用意されているといっても良いでしょう。

海外旅行傷害保険は最高2,000万円!国内旅行傷害保険は付帯無し

三井住友トラストVISAカードには海外旅行傷害保険が用意されています。ただし利用条件を満たした場合に適用される「利用付帯」となっています。

男_基本

例えば日本出発時の航空機や電車、船舶、バス、タクシーなどの公共交通乗用具の利用料金や、宿泊やパッケージ料金をカードで支払った場合が適用条件となります。

海外に行くならカードの付帯保険は絶対に調べておこう!あなたはちゃんと理解していますか?

傷害死亡・後遺障害が最高2,000万円。その他にも傷害治療費用や疾病治療費用にも対応しています。

傷害死亡・後遺障害 最高2000万円(利用付帯)
傷害治療費用 最高50万円
疾病治療費用 最高50万円
賠償責任(1事故の限度額) 最高2000万円
携行品損害(自己負担額3000円) 最高15万円
救援者費用(1年間の限度額) 最高100万円

残念ながら三井住友トラストVISAカードには国内旅行傷害保険が付帯されていません。もしこれを希望するなら、ゴールドカード、プラチナカードを検討する必要があります。

最高100万円のショッピング保険が付帯!高額な買い物も安心!

カードで購入した商品の損害を補償する「ショッピング保険」が用意されています。購入日・購入日の翌日~90日間が補償対象期間となり、その間に損害を申請すれば保険金が受け取れます。ただし1件につき3,000円の自己負担があります。

補償額は充実の年間最高額100万円。ショッピング保険の条件が厳しいカードが多い中、比較的易しい条件で提供されているのは三井住友トラストVISAカードの魅力的な側面の1つと言えるでしょう。

ショッピング保険を受けるためには「リボ払いでの購入」または「3回以上の分割払いでの購入」のいずれかでなければなりません。一括払いではショッピング保険が適用されないのでその点は注意しておきましょう。

特にこだわりがなければ「マイ・ペイすリボ」に登録しておいて、リボ払いでの購入を選ぶのがオススメです。というのが、リボ払いの初回は手数料無料になっていますし、毎月のリボ払い支払い額を利用限度額と同じに設定できるので、実質1回払いと変わらない使い方ができるからです。

ちなみに海外での利用は無条件でショッピング保険が付帯されます。1回払いでもOKです。

ただし一部保証の対象にならないものもあるので注意を。例えば次のようなものが挙げられます。

  • 船舶、航空機、自動車、自動二輪車、原動機付自転車、自転車
  • 携帯電話
  • 義歯、義肢、コンタクトレンズ
  • 動植物
  • 手形、小切手、有価証券、チケット
  • 食料品
  • 不動産
  • その他

三井住友VISAクラシックカードと比較してみよう!

 

三井住友トラストVISAカードと名前が良く似ていますが、三井住友VISAクラシックカードは別のカードになります。名前が似ているので間違えないように注意しましょう。

三井住友VISAクラシックカードの年会費は初年度無料、2年目以降は税込1,350円。そして「マイ・ペイすリボ」登録と年1回以上の利用で年会費が無料になります。

付帯保険の内容は全く同じスペックになります。

三井住友VISAクラシックカードは国際ブランドが「VISA」に固定されていますが、三井住友VISAクラシックカードは「MasterCard」を選ぶことができ、VISAとマスターの2枚同時持ちが可能です。

また発行スピードにも違いが。三井住友トラストVISAカードは手元に届くまで約2週間ほどが目安になっていますが、三井住友VISAクラシックカードは約1週間ほど。

実質年会費無料にできる点、MasterCardも選べる点、発行スピードを考えると、三井住友VISAクラシックカードに軍配が上がりそうです。

三井住友トラストVISAレディースカードと比較してみよう!

 

次は女性に嬉しい内容が用意されている三井住友トラストVISAレディースカードと比較してみます。

年会費はどちらも同じ。初年度無料、2年目以降は税込1,350円。

重要視したい比較ポイントは「付帯保険」の内容です。レディースカードは海外旅行保険に加えて国内旅行保険も付帯されています。詳しくは次の表を参考にしてください。

海外旅行傷害保険

カード種類 三井住友トラストVISAレディースカード
三井住友トラストVISAカード
傷害死亡・後遺障害 合計 最高2,000万円 最高2,000万円
自動付帯 最高300万円 -
利用付帯 最高1,700万円 最高2,000万円
傷害治療費用 最高100万円 最高50万円
疾病治療費用 最高100万円 最高50万円
賠償責任 最高2,500万円 最高2,000万円
携行品損害(自己負担3,000円) 最高20万円 最高15万円
救援者費用 最高150万円 最高100万円

国内旅行傷害保険

カード種類 三井住友トラストVISAレディースカード
三井住友トラストVISAカード
傷害死亡・後遺障害 合計 最高2,000万円 -
自動付帯 最高300万円 -
利用付帯 最高1,700万円 -

このように、レディースカードは保険内容がとても充実しています。これこそがこのカードのメリットであり、魅力となっています。女性はこちらを選んだほうが良さそうです。

ロードサービスVISAカードと比較してみよう!

 

ロードサービスVISAカードは車のトラブルサポートとETCを1枚にまとめたクレジットカードです。年会費は初年度無料、2年目以降は税込2,160円となります。以前までは会員費が無料または半額になる特典が用意されていたのですが、今は廃止されてしまいました。

また別途ETC年会費が必要です。初年度は無料、2年目以降は税込540円となるため、年会費と合わせて2年目以降は2,700円の年会費が必要となります。

男_教える

ただし、1年に一度でもETCを利用すれば、ETC年会費は無料となります。

比較ポイントを挙げるならやはり車のトラブルが起こったときに24時間年中無休で応急処置が受けられるロードサービスが付帯されているか否かでしょう。例えば次のようなトラブルに対応してくれます。

  • バッテリージャンピング
  • キー開錠
  • レッカー移動
  • パンク
  • ガス欠
  • 応急処置
  • メッセージサービス
  • レンタカーサービス
  • 帰宅費用サポート
  • 緊急宿泊費用サポート
  • 送迎サービス

牽引は15kmまで無料となっていて、移送範囲は全国対応。ただし離島や山岳部などサービス提供が難しい地域に関しては対応できないこともあるそうです。

三井住友トラストVISAカードと比べると年会費が若干高くなるものの、これらの安心ロードサービスが受けられることを考えると、車を持っている人、運転する機会が多い人にとって心強い1枚になってくれるでしょう。

なおロードサービスVISAカードにも保険が付帯されています。保険内容は三井住友トラストVISAカードと全く同じです。

三井住友トラストVISAカードのまとめ!こんな人は検討してみよう!

ということで今回は三井住友トラストVISAカードを紹介してきました。非常にシンプルな内容になっていて、クレジットカード初心者の方にも使い始めやすいカードと言えるのではないでしょうか。ポイントをまとめると以下のようになります。

  • 年会費初年度無料、2年目以降は税込1,350円
  • 家族カードに対応。1人目は初年度無料、2年目以降年会費税込432円
  • ETCカード対応。年1回以上の利用で実質永久無料で使える
  • ポイントプログラム「ワールドプレゼント」
  • 税込1,000円につき1ポイント獲得(還元率0.5%が目安)
  • 1ポイントにつき約5円の価値がある
  • 年間利用額に応じてステージがアップし、ボーナスポイントがもらえる
  • ポイントアップモール経由で買い物をするとボーナスポイント獲得
  • ポイントの有効期限は最大2年間と猶予が長め
  • ポイントの交換先はさまざま
  • 海外旅行傷害保険が最高2,000万円
  • ショッピング保険が年間最高100万円

三井住友カードの中でもごくごく標準的な、まさにスタンダードとも言える内容ですね。三井住友ならではの充実のサポート体制もありますし、セキュリティも高く評価されているので、普段使いにも良いと思います。

「ごちゃごちゃと特典がついているクレジットカードは面倒くさい」

「初めてのクレジットカードだから分かりやすいものが良い」

「実績と信頼のあるカードで安心して使いたい」

当てはまる方は検討してみてはいかがでしょう。

基本情報

カード名 三井住友トラストVISAカード
発行元 三井住友トラスト・ホールディングス株式会社
国際ブランド VISA
申込資格 満18歳以上の方(※高校生は除く)
安定した収入のある方

発行期間 約2週間
入会金 不要
年会費 初年度無料、1,250円(税抜)
家族カード 初年度無料(お1人目:前年度のお買い物利用回数が3回以上で2年目以降無料)
お1人目で上の条件を満たされない方と、お2人目から400円(税抜)
ETCカード 発行手数料:無料
年会費:500円(税抜)
(1年間でETC利用のご請求が1回以上で無料)

ポイントシステム

ポイントプログラム ワールドプレゼント
ポイントレート 通常利用:1,000円(税込)につき1ポイント
マイ・ペイすリボ利用時:1,000円につき2ポイント
ポイント還元率 通常利用:0.5%
マイ・ペイすリボ利用時:1%
ポイント有効期限 2年間

マイレージ

交換・移行可能マイレージ ANAマイル
交換・還元率 0.50%
最低交換単位 ‐
移行手数料 不要

電子マネー

一体型 なし
チャージ 三井住友トラストカードWAON

付帯保険・補償

旅行傷害保険 海外:2,000万円(自動付帯、利用付帯)
国内:2,000万円(自動付帯、利用付帯)
ショッピング保険 100万円補償
紛失・盗難補償 なし
その他 なし

付帯サービス

空港サービス 空港ラウンジ利用:あり
プライオリティパス:なし
その他のサービス ・電子マネーiDが無料
・Apple Payに対応

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